単価
 
フリーランスエンジニアになろう!
今回はエンジニアの単価について話したいと思います。
どうせ単価というものは、
タイミングによるので
話はそんなに長くないと思います!
 
 

単価について

それでは、一般的な単価です。
スキル、開発現場、募集時期などによって結構変動します。

PM・PdM:80万~150万/月
SE:60万~100万/月
PG:35万~65万/月
インフラエンジニア:40万~90万/月
NWエンジニア:40万~80万/月

大体こんな感じです。
もちろん場合によってはもう少しもらえる時もあります。
 


単価が変わる理由

うむ、、、どうですか?
思ったより多くもらえないと思いましたか?
または、開発言語によって
もう少しもらえたりもします。

例えば、7,8年くらい前はRuby on Railsエンジニアの単価がよかったです。
3年くらいの経験で月90万円をもらったりもしてました。
だが、最近はRubyエンジニアの単価が高いという理由で
新規開発でRubyを選択しない現場が増えてて
案件自体が少なくなりましたね。

逆にCOBOLの場合は、
単価が多くて60万円くらいですけど
60歳以上のエンジニアも現役で活躍してる言語です。

流行りの言語を追うのも良いですが
開発者の人生を長くみるのも必要だなと思ったりします。

最後になりますが、
目の前の1,2万円のために
間違った選択をしないでほしいです!
それではまた頑張りましょう!
 
 
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